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疲れています。咳風邪がすっきりせず、体調も悪いのだけど、働いていても、何か無駄なことをしている気分大。
# by Raira-Saida | 2011-01-27 14:43
今年はちゃんと書こう!ということで、2日から。
元旦は、一応年始のご挨拶に、toyonakaへ。 子どもたちは、落ち着いていて、あまり疲れずに済んだ。 年末にイライラしてて、Tとケンカしてしまったのはよくなかったなぁ、とは思う。 今年は、自分のやりたいことをして、きちんと過ごす。 他人に期待して、勝手に不満をもたない。 まわりからは、じゅうぶん自分のペースでやってるじゃんと思われているかも しれないけど、そんなことないと思う。 Tは今日から仕事だから、10時ごろにでかけた。 そのあと年末から気になっていたリビングの窓ふきをした。 やっとキレイになって嬉しい。 今年はカーテンも取り換えたい。模様の綺麗なのがいいな。 年末に、ついにダメかと思ったメビ君はリビングに置いておいて、 温まったからか、復活した。すごくうれしい。 でも、もう時間の問題だろうから、覚悟はしておかなくちゃ。 入っているデータのほとんどはバックアップした。 あと、メールの受信フォルダやアドレスをバックしたいのだけど、うまくいかない。 チケットとっている観劇予定 ☆1月4日 雪組のロミジュリ ☆1月9日 Coco 彩吹さん! ☆1月24日 雪組ロミジュリ2回目、Tと。 ☆2月18日 エディット・ピアフ チケットを取る予定の舞台 ☆3月6日 彩吹コンサート ☆4月初め 桜姫(ゆうがさん) ☆4月20日頃~ 「アンダーグラウンド」?(シアタークリエ) ☆5月中頃「すみれ刑事」 もうひとつ、公開用のブログをつくろうかな?
あと数時間で今年も終わり。気分的に余裕がない1年だった。自由時間がなかったわけではないけれど、締切仕事を抱えていたから。
来年の抱負。 他人に期待せず、期待に応えず、自分が本当にしたいことを優先してマイペースで!他人のために何かをするのをやめること。 # by Raira-Saida | 2010-12-31 18:50
資料本読むのは、読んだけど、何書いたらいいのだか?
ドメスティックパートナー制、シヴィルユニオン、PACS、同性婚 戸籍制度と天皇制、事実婚、婚外子差別、憲法24条の解釈 う~ん。ほんとに困った。
真夏の暑さよりも疲れる〜。昨夜、プリントできあがらなかったので、4時に起きて仕事。1時間ぐらいでできたのに、ネットみてて結局そのまま出かけた。3時間睡眠じゃん。夕方、すごく眠くなった。バカ!原稿も書けてないのに…。いろいろ読んでても、まとまりつかないんだよね。婚姻=法律婚がテーマ。論点絞れてないのが問題。同性婚について?婚外子差別?婚姻制度の問題点?
寝ていないからと思うけど、朦朧としてグダグダ状態。こういうときって、自己尊重感も下がって危険。 # by Raira-Saida | 2010-09-22 20:37
![]() ![]() この間、サントリーミュージアムに行ったときに撮影! 印象派とモダンアート展?とアイマックスシアターの3Dハッブル望遠鏡がとらえた宇宙?どっちもタイトル曖昧。ハッブル映像宇宙旅行はすごかったです。星雲のなかに入っていった。 昨夜は夜10時すぎにガス警報器が鳴り、空気入れ換えてもとまらず、結局、点検に来てもらって、ピコピコを取り替えた。11時半ごろ。ガス会社の人も大変だけど、こっちも疲れた。新しいピコピコは警報を止める装置が着いたらしい。必要だよね。 # by Raira-Saida | 2010-09-21 09:40
今年は関西クィア映画祭、結局見送り・・・。
水さんのラストとか、イベントとか重なって、とても無理・・って軟弱! 先週は、結構おやすみになったので、このあいだに、いろいろしなくちゃいけなかったのだけど、本などを読んでるうちにあっという間にすぎた。 インプットしなくちゃ、何もかけないから必要な作業なんだけど、 そこから、文章としてまとめるまでに時間がかかる。 テーマは「婚姻制度」 同性カップルへのDV法適用報道とか、 東京プライドパーティーの「マリアージュ」セレブレーションと「反婚」とか、 タイムリーな話題もあるし・・・。 一応、まっとうに前回(前々号だけど)の続きの話ではある。 「婚姻制度」=法律婚に対する違和感は自分的にもいろいろで、 書きたいことはいっぱいあるけど、書こうとするとすごく難しい。 フェミニズムとの関係は明白だけど、微妙でもある。 お仕事の準備をしなくちゃいけないことはわかっているけど、進んでないよ。 せっぱつまらないとできない、というのはわかっているけどよくないです。 新しいパソコンから、投稿。 とにかく、久しぶり。 これから買物にいってくる。今日はパエリアを作る予定。
関西クィア映画祭初日。高齢女性の性を描いた作品だという以外、あまり予備知識なくみたのだけど、すごくよかった。ダンディな男性をみんなが取り合うような、前半のヘテロな展開(といって原作はそこまでらしい)から、女性どうしの展開に移っていくところが素晴らしかった。浜野監督のトークもカッコよかった〓
# by Raira-Saida | 2009-01-23 22:35
土日もお仕事ばかりしていて、今日は夕方から芸大にいってきます。
人数少ないみたいだし、やりやすそう。 近鉄喜志からバス。近いようで、結構時間がかかるところが困りものだ・・・。 テスト3種類はほぼできあがり。 ここから、ひねりを加えようといじりだすと、変なミスが残ったりする。 このままにしておいたほうがいいかもしれない。 昨日のカフェ・ブレークは新人公演バージョンで、せしるさん。 新人公演のネロを見ると、改めて本役さんのレベルの高さがわかる。 新人公演は7年目で卒業だそうな。 7年では、男役の身体はまだつくれない、ってことかな。 かなめさんが10年目らしい。 10年たって「男役」として一人前というのは、本当にそのとおりだと思う。 カラマーゾフ読書はストップしたままだけど、公演はすごく楽しみ。 その前に、連載の原稿を書かなくちゃ・・・。 今度から(来年掲載)テーマを「身体」に移そうと思っているけど、 具体的な絞り方はまだできてない。講座のことも考えなくちゃだし・・・。 つねに、いろいろ追いかけられてる気がするなぁ。
テスト前でただでさえ、忙しいのに、
その他の仕事がいろいろあるうえに、 合間をぬって、雪組「カラマーゾフ」トークショー! 月組公演はよかったです。 「夢の浮橋」は人間関係ややこしくて難しいかと恐れていたけど、 そんなことは全然なく、ストーリーが破綻なく、登場人物の感情の流れも破綻なく、 入り込むことができました。 瀬奈じゅんのプレーボーイぶりは板についていて、男役の色気。 一方で、繊細さや孤独感などがにじみ出ている。 衣装や舞台装置もとてもいい感じ。 政争に巻き込まれる人間の哀切感の表現がこの演出家の「色」なんだろうか。 今後に注目。 ショーもオーソドックスなんだけど、工夫がこらしてあって、印象的なシーンが多い。私にとっていちばんの見所は、男役の方たちの女装。 特に越りゅーさまは迫力! 黒い衣装に、赤みがかったロングヘアーでバチっとウィンク。 若手の方々は、背は高いけどかわいい女の子風味、になってしまうのだけど、 越乃さんは、クィアな魅力バクハツ。 せっかく宝塚の男役が「女」をやっているのに、普通になってしまったら意味がない。 カラマーゾフのトークショーについても書きたいけど、そのうち・・・。 小説は4巻の途中。これから「誤審」に入るところ。 とにかく、テストを作り上げるまでは、手一杯。 といいつつ、ブログなんか書いてちゃいけないんだけど。
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